プロフィール画像 the latest //  love
#type!
中庸
往く
待っている


author 4'33 [write]

讃歌



素晴らしい仲間が あなたの美しい魂の夢を
祈りのように 唄や踊りとして伝え拡げていた
僕はその熱い想いにぐぁんと打たれて
揺れて震えて嬉しくて涙が溢れた
時間が経ってからも 身体の中で
光の粒が弾けるように広がっていって
それは強い力や笑顔になっていった
遠くの何処かで 重なった偶然で出逢ったとしたら
それを 僕の全身全霊で伝えたいんだ あなたに

「自分の周りの幸福や平和を全ての人が願えば世界は平和になるでしょう?」
と 友人が言っていて深く救われたこともあった
たとえ他人からもらった 悲しみから生まれた夢でも
おとぎ話の様であったとしても


スポンサーサイト

2008.11.04(Tue)





/